松居一代は妄想性障害である疑いが統合失調症より高い?リスナーを家族と勘違い

みなさんこんにちは!

現在、松居一代さんが元夫の船越英一郎さんに名誉毀損の疑いで刑事訴訟を起こされていますよね。

今回は、松居一代さんがYouTubeに投稿した動画で気になる点があったので、そこについて考察していきたいと思います。

Sponsored Link

Youtubeに投稿した動画はどんなもの?

松居一代さんが今回の件についてYouTubeに動画を投稿したことでこの件が様々なメディアに取り上げられています。

その動画では、刑事訴訟を起こされた経緯や、私は嘘をついていないなど、自分が今置かれている状況についての説明がほとんどでした。

その動画がこちらになります!

 


 

この動画をご覧になった方は分かると思うんですが、もうこの方、普通じゃないですよね。

前回に騒動があった時から、統合失調症だという声がかなりあったのですが、本当にその病気なんだろうなとこの動画を見て確信しました。

統合失調症の中で松居一代さんが当てはまっているなという症状を見つけたので、引用ではありますがご紹介したいと思います。

統合失調症の代表的な症状として、幻覚や妄想があげられます。

幻覚や妄想が認められたら統合失調症というわけではなく、実は様々な病気で幻覚や妄想が認められることがあります。しかしながら統合失調症の幻覚や妄想の特徴としては、大きく2つの特徴があります。

  • 本人にとっては真実で、気分や行動に影響してしまうこと
  • 他人が自分に対して悪いことをすること

本人にとっては疑いもない事実と感じているので、周りがいくらいっても納得ができません。ですから本人の気分や行動にまで影響してしまいます。そしてその内容も、人間関係が中心であることが多いです。他人が自分に対して悪いことをするような内容です。

そしてこういった幻覚や妄想が続くと、自分自身と他人の思考の違いが分からなくなっていきます。これを自我障害といいます。

                        cocoromi-cl.jp参照

まさに、松居一代さんの状態に当てはまっているのではないでしょうか。

最初に世間を賑わせたシリーズものの動画の中では、謎のノートが出てきたり、謎のシールが出てきたりと、明らかに嘘だろという内容のことであっても本人は真実のように話していました。

統合失調症よりも妄想性障害の方が当てはまっている?

ここまで統合失調症の疑いが高いという感じで述べてきましたが、調べてみると、統合失調症よりも可能性の高い病気があることが分かりました。

その病気は、妄想性障害です。

その病気の中で当てはまっているなという症状があったのでご紹介したいと思います。

妄想性障害は、1つまたは複数の妄想が持続するもので、一般的には成人期に発症し、社会的機能は著しくは損なわれないという病気で、

妄想性障害には、5つほど亜型が知られているのですが、その中で当てはまっているなと思ったのが、

  • 嫉妬型:配偶者や恋人が不貞を働いていると思い込む。

です。

今回の件でいくと、もし、船越英一郎さんが松居一代さんが言っているようなことを行なっているとしたら、今回の刑事訴訟は起こさないと思うので、全て松居一代さんの妄想だと仮定すると、この病気のこの症状が当てはまるのではないかと思います。

真相は刑事訴訟の結果でしか分からないので、今はこうだと断言はできないのですが、

今のところ、ここでの結論としては、松居一代さんの妄想に船越英一郎さんが振り回されて困っているということにしておきたいと思います。

Sponsored Link

最後に

いかがでしたか?

今回は、松居一代は妄想性障害である疑いが統合失調症より高い?リスナーを家族と勘違いと題して、松居一代さんの件についていろいろと考察してみました。

松居一代さんが真実を言っていないという線が正しいと思うので、彼女は何かしら精神病を患っているのではないかと思い、いろいろと調べた結果、妄想性障害と統合失調症のどちらかではないかなという結論に至りました。

どちらの病気なのかは分かりませんが、どちらも近い症状なので、どっちが本当ということは分かりませんが、ここでの結論としては、妄想性障害の疑いの方が高いということにしておきたいと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です