和田亮一の過去をまとめた結果が…著作権侵害の訴えは金と売名目的?

みなさんこんにちは。

先日から「カメラを止めるな!」という作品が「GHOST IN THE BOX!」(以下、GHOST)という作品のパクリではないかとか、著作権を侵害しているといったような話題でかなり物議を醸していますよね。

この話題に関しては未だに真相は不明といったようなところでしょうか。

この話題はまだまだ世間を騒がせそうな話題となってきていますが、今回は、この騒動を起こした和田亮一さんについていろいろとご紹介していこうと思います。

それではさっそく、本題に入っていきましょう!

Sponsored Link

和田亮一さんの過去をまとめた結果が…

今回「カメラを止めるな!」が自分の作品のパクリであり盗作であるといったような訴えを起こしている和田亮一さんですが、Twitter上で話題になっていた過去がすごいものでした…

まずは、今からまとめていく情報のソースとなるTwitter上の情報を紹介していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

和田亮一さんが過去にやってきたことはこのような感じでしょうか。

さらに情報が出てきたらこちらに追記していきます。

また、上のツイートでの情報をまとめると以下のようになるのかなと思います。

  • 和田亮一は過去に「カメラを止めるな!」の感想を言っていて、そこではこの作品は自分の作品とは全然別物だったと言っているのに、ここに来てこの作品は自分の作品と類似しすぎているとか言っている
  • 和田亮一は過去にCD、DVD代を持ち逃げしていた?
  • 和田亮一は過去に「BLUE WORLD FUKUDHIMA」という音楽フェスとウォータースライダーをあわせたテーマパークを作ろうとしてお金を集めるも、結局目標金額には届かず、一部お金を入金していた方への保証を全く行っていない?
  • 和田亮一は「FLASH」と過去に繋がっていた?
  • 和田亮一は過去に自身の舞台の物販を購入した方に後日物販を送るといったようなメールを送ったのにも関わらず、結局その物販は送っていなかった?
  • 「カメラを止めるな!」の制作側は和田亮一と連絡を取ろうとしたが、雲隠れしていて連絡がつかなかった

以上が、現在確認できている和田亮一さんがこれまでにやってきたいけない過去ですね。

Twitter上では、このような和田亮一さんの過去にやってきたことを受けて

和田亮一よりも上田監督のほうが信用できる

和田亮一の目的は売名と金目当てなんじゃないか?

との声が上がっていました。

Sponsored Link

和田亮一は売名・金目当てで著作権侵害の訴えを起こしたの?

先日、和田亮一さんは自身の思いを「note」に綴っていました。

その内容をまとめているツイートがあったので、まずはそれをご紹介しようと思います。

 

 

つまり、和田亮一さんがこの「note」で訴えていることというのは

  • 「カメラを止めるな!」のエンドロールには原案ではなく原作といれてほしかった
  • ここまでヒットしてるのにヒットしてからの分のクレジットが入っていない

ということですね。

ただ、Twitter上では、和田亮一さんが売名したくてお金がほしいからこういう訴えをしたとしか思えないといったようなツイートで溢れていました。

ここからは一個人の意見として読んでいただきたいのですが、先程ご紹介した和田亮一さんの過去を考慮すると、どうしても和田亮一さんが「note」に綴っていたことを信じることができないんですよね。

たしかに、和田亮一さんが「note」に綴っていた内容は、かなり心に響くものがありました。

特に、以下の部分は心に響きましたね。

実名ででてますので、きっと炎上すると思います。
批判されるのは目に見えてます。

「解散した劇団の和田がなんか言ってる」
とか
「ヒットしたから金目的だろ」

とか

それでも僕は実名でいきます。

僕は今、劇団はもうやっていませんが、広告関係の仕事をしています。

クリエイターとして活動しているつもりです。

批判は正直怖いですし、この映画界の大ヒットに水をさすことは本当にいやでした。

別にもともと入って来るわけなかったお金なんて欲しいわけないです。

みんなでつくりあげたあの3年間の、劇団の尊厳を守りたいという、それだけなんです。

なにか質問とか取材とかあれば、受けれる範囲で受けます。

もう劇団は解散し、みんなそれぞれのステップを踏んでいるけど、頑張ってくれていたみんなの為にも、真実だけは伝えたいと思っています。

和田亮一さんの「note」を一部引用

しかし、いくらこの「note」を信じたいと思っても、先程まとめた和田亮一さんの過去や言動の矛盾を考慮すると、どうしても信じることができないなというのが現実ではないでしょうか。

この話題に関してはまだまだ尽きることがなさそうですが、双方にとって一番良い終わり方をしてほしいなと思います。

最後に

今回は、和田亮一の過去をまとめた結果が…著作権侵害の訴えは金と売名目的?と題して、主に和田亮一さんについていろいろとご紹介してみました。

未だに真相は分かりませんが、双方にとって一番良い終わり方をしてほしいなと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です